このコーナーでは、花影抄が推薦したい作家さんを紹介しています。 「推薦」というよりも「応援」というほうがよろしいかもしれませんし、 私達こそ、その作品の数々に励まされているのかもしれません。 素敵な作品を通して、たくさんの出会いや発見があることでしょう。